初代は1988年に登場した「ディオ」。1994年にフルモデルチェンジされた新型「ディオ」シリーズは、90年代のスクーターシーンを象徴するヒットモデルとなった。この1994年型は、「ライブ・ディオ」と呼ばれた。 新設計の2ストロークエンジンを搭載し ...
色々な物がドンドン値上げされ、毎月のように価格が高騰している状況が続いています。 少しの値上げでも家計にとっては痛手です。 1円でも安く食糧品を買いたいと思った時に、思い浮かぶスーパーがメガディスカウントで24時間営業のディオ大東店!
3回に渡って1980年代に発売されたスクーターたちを振り返ってみたが、40年近くも前なのに個性あふれるモデルが多かった。 今見ても新鮮に思えたが、では1990年代に入ると各社どのように変化したのだろう。すでに原付でもヘルメット着用が義務付けられ ...
1988年に登場したホンダの原付スクーター「ディオ」は、実用性とスポーティな走りで大ヒットしました。数多くの派生モデルを生んだディオシリーズの歴史を振り返ります。 使いやすく乗りやすく、スポーティな乗り味もあった初代Dio ヤマハ・パッソル ...
精悍なブラックを新採用、継続カラーと合わせ全4色で展開 ホンダは、扱いやすい出力特性と優れた環境性能を備えた原付二種スクーター「ディオ110(Dio110)」に、新色の「ポセイドンブラックメタリック」を新採用し、2022年7月28日(木)に発売すること ...
使いやすく乗りやすく、スポーティな乗り味もあった初代Dio ヤマハ・パッソル(1977年)が火付け役となり、1980年代前半は、各社から実に多くの原付スクーターが登場しました。ホンダはタクト(1980年)をヒットさせますが、各社とも続々とパワーアップさ ...
バイクブームが盛り上がっていた1980〜90年代、16歳になるととりあえず原付免許を取得し、中古のスクーターを購入するというのがお決まりのパターンでした。かくいう筆者もご多分に漏れず、16歳になると同時に原付免許を取りに行き、当時いっぱい出てい ...
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