1988年に登場したホンダの原付スクーター「ディオ」は、実用性とスポーティな走りで大ヒットしました。数多くの派生モデルを生んだディオシリーズの歴史を振り返ります。 使いやすく乗りやすく、スポーティな乗り味もあった初代Dio ヤマハ・パッソル ...
バイク 試乗インプレ ニュース HONDA Dio110 ディオ110 スクーター 原付二種 webオートバイ ホンダのスクーター・ブランドとして伝統がある「Dio(ディオ)」。かつては50ccも展開されていたが、現在国内では「Dio110」をラインナップ。2021年にフルモデルチェンジ ...
拡大画像1990年リリースの前輪がディスクブレーキ仕様のディオSR(画像:ホンダ) 拡大画像1992年リリースのスポーツモデル、ディオ ZX(画像:ホンダ) 拡大画像1994年に突如登場したXR BAJA仕様の特別仕様車、ディオXR BAJA(画像:ホンダ) 拡大画像1995年に ...
ホンダは、軽量スリムで扱いやすく、通勤快速としても人気の原付二種スクーター「ディオ110」および廉価モデル「ディオ110ベーシック」にニューカラーを採用し2025年モデルとして3月6日に発売すると発表した。 1 価格はそれぞれ3万3000円上昇 2 HONDA Dio110 ...
スーパーカブ以上に庶民派!? 原付二種で15車種というラインアップを誇るホンダ。国内メーカーではブッチギリでトップの車種数です。 スクーターにカブ系モデル、マニュアルトランスミッションのスポーツ車にEVとジャンルも色々ですが、その中で最も ...
ホンダの伝統的な原付スクーターブランドの「ディオ」。現在国内では、原付二種の「ディオ110」シリーズが展開されている。 安定感の高い走りを可能にする前後14インチの大径ホイールを備え、アクティブなスタイルでまとめられた軽量でスリムなボディ ...
バイクブームが盛り上がっていた1980〜90年代、16歳になるととりあえず原付免許を取得し、中古のスクーターを購入するというのがお決まりのパターンでした。かくいう筆者もご多分に漏れず、16歳になると同時に原付免許を取りに行き、当時いっぱい出てい ...
追加された「Dio110・ベーシック」のほうが充実のカラーバリエーション Hondaは、スタイリッシュな外観の原付二種スクーター「Dio110」のカラーリング設定を変更するとともに、求めやすい価格を実現した「Dio110・ベーシック」をタイプ追加し3月16日(木)に ...
車体サイズは110と同じ、重量は1kg減 今年始まった新制度である「新基準原付」は、従来の50ccの原付一種モデルが排ガス規制をクリアすることが困難であるため、原付二種クラスの車体、エンジンパワーを調整し、原付一種同等として販売できるもの。
2025年10月16日(木)、ホンダは原動機付自転車(以下原付)に新たに追加された区分基準(新基準原付)に適合した「ディオ110Lite」を発表した。原付二種モデルであるディオ110をベースとしたディオ110Liteだが、違いはどこにあるのだろうか?また、従来の ...