▶▶▶写真はこちら|ホンダ「ディオ」シリーズ・1994年型(13枚) Honda Dio / Dio SR / Dio ZX 当時価格(税別):14万4000円 / 15万6000円 / 16万7000円 ...
2025年はガソリンモデルの50cc原付1種が生産を終了する見込みです。そうした原付のなかで最も身近なスクーター。 その2大巨頭といえるヤマハ「ジョグ」とホンダ「ディオ」は、熾烈なライバル関係から“親戚”のような関係に変化しました。 スクーター界 ...
2025年はガソリンモデルの50cc原付1種が生産を終了する見込みです。そうした原付のなかで最も身近なスクーター。その2大巨頭といえるヤマハ「ジョグ」とホンダ「ディオ」は、熾烈なライバル関係から“親戚”のような関係に変化しました。 スクーター界 ...
ホンダのスクーターシリーズ「ディオ」の初代モデルが登場したのは1988年1月。大容量収納スペース「メットイン」を備えた若者向けの新型スポーティスクーターとして発売された。 【写真はこちら】「ディオ」(1988年)の全体、カラーは5色フルフェイス ...
使いやすく乗りやすく、スポーティな乗り味もあった初代Dio ヤマハ・パッソル(1977年)が火付け役となり、1980年代前半は、各社から実に多くの原付スクーターが登場しました。ホンダはタクト(1980年)をヒットさせますが、各社とも続々とパワーアップさ ...
ホンダは20日、50ccスクーター『スマート Dio Z4』を全面改良し、21日に発売すると発表した。50ccスクーターとしては世界初となる電子制御燃料噴射装置を搭載し、排出ガスを大幅低減した。燃費は7%向上させた。 電子制御燃料噴射装置「PGM-FI」を搭載した。
ホンダは、低燃費を実現したスポーティなスタイルの50ccスクーター『スマート・Dio Z4』の2006年モデルを17日から発売する。 2006年モデルは、カラーリングに精悍な「フォースシルバーメタリック」を追加し、現行の「ベガブラックメタリック」と「パール ...
ホンダは2023年2月10日、原付二種スクーター「ディオ110」のカラーリング設定を変更するとともに、廉価版として「ディオ110・ベーシック」を追加し3月16日に発売すると発表しました。 ホンダ「ディオ」から原付二種スクーター最安モデル登場 どスタ..
税込価格:28万6000円(ベーシックは25万800円) ホンダの伝統的な原付スクーターブランドの「ディオ」。現在国内では、原付二種の「ディオ110」シリーズが展開されている。 安定感の高い走りを可能にする前後14インチの大径ホイールを備え、アクティブな ...
ホンダは原付二種スクーター『ディオ110』のカラーバリエーションを変更し、7月28日(木)から発売を開始する。今回追加された新色は、精悍で落ち着きのある印象の“ポセイドンメタリック”。『ディオ110』の車両価格は、24万2000円〜24万5300円。 『ディオ ...
従来の50ccスクーターより力強い出力特性を実現した、高コストパフォーマンススクーター 新基準原付モデルとして登場したディオ110Lite ホンダは、原付一種(第一種原動機付自転車)に新たに追加された区分基準(以下、新基準原付※1)に適合した、「Dio ...
「ディオ」と「ディオ チェスタ」は、空冷4ストローク単気筒50ccエンジンを搭載した原付スクーター。今回、優れた始動性やスムーズな走行に寄与する電子制御燃料噴射システム「PGM-FI」を搭載したほか、マフラー内に触媒装置(キャタライザー)を搭載する ...