初戦のコンゴ戦で不発に終わって酷評されたポルトガルのエース、クリスティアーノ・ロナウドが、ウズベキスタン戦で覚醒した。鮮やかな2ゴール。とくに前半39分に決めた2点目はシュートテクニックが凝縮された、マジックのようなゴールだった。 自陣でボールを奪ってからのカウンターアタック。ジョアンフェリックスからのパスを受けたフェルナンデスがドリブルで一気に加速。ロナウドはマークするアシュルマトフの背後に回り
ウズベキスタンはグループステージK組第1節でコロンビアに敗戦するも、初出場ながらMFアボスベク・ファイズラエフ選手が1点を返し、記念すべきウズベキスタン初ゴールを決めていました。 話題となっているのは、ウズベキスタンのユニフォームの右胸部分。ひらがなの「て」のような文字が刻まれています。白色のユニフォームにはっきりと書かれた「て」のような文字ですが、SNSではこれは何を意味するのか疑問に思う声で話
[6.24 北中米W杯グループリーグ第2節](ヒューストン)※02:00開始[ポルトガル]先発GK 1 ディオゴ・コスタDF 3 ルベン・ディアスDF 13 レナト・ベイガDF 20 ジョアン・カンセロDF 25 ヌーノ・メンデスMF 8 ブルーノ・フェルナンデスMF 11 ジョアン・フェリックスMF 15 ジョアン・ネベスMF 18 ペ
パナマvsクロアチア、コロンビアvsDRコンゴ クリスチアーノ・ロナウド、ハリー・ケインのゴールなるか――。FIFA北中米ワールドカップ(北中米W杯)は日本時間6月24日(現地23日)、ポルトガル代表対ウズベキスタン代表、イングランド代表対ガーナ代表など、グループステージ(GS)第2戦の4カードが行われる。 日本時間6月24日(水)の放送予定は次の通り。
ウズベキスタン代表の“至宝”が見せた気遣いが、敗戦後に大きな注目を集めている。 ウズベキスタンメディア『DARYO』によれば、北中米ワールドカップのグループK第1節、コロンビア戦で中継カメラマンと接触したDFアブドゥコディル・クサノフが、負傷した相手へサイン入りユニフォームを贈ったという。
【読売新聞】 サッカー・ワールドカップ(W杯)を2018年に開いたロシアは、ウクライナ侵略により2大会連続で除外されている。サッカーファンらは今大会、国内リーグでプレーした選手らが出場する旧ソ連構成国ウズベキスタンへの応援などで留飲
サッカーのワールドカップ(W杯)北中米3か国大会は23日、米ヒューストンで1次リーグK組のポルトガル―ウズベキスタン戦が行われ、ポルトガルが5-0で快勝した。 ポルトガルが今大会初勝利。6分、ロナルドが自身のW杯記録を更新する6大会連続ゴールを挙げて先制。ロナルドは2点リードの39分にも、速攻から自身2点目を決めて突き放した。ウズベキスタンは相手のスピードに 翻弄(ほんろう) され、2連敗となった
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