中国共産党政治局員ら14人を全人代代表から解任、6人は軍幹部…党大会前に綱紀粛正徹底 ...
6月21日に公示された東京都杉並区長選(28日投票、29日開票)は、リベラル系の現職区長・岸本聡子氏(51)、前回区長選で187票の僅差で敗れた元職・田中良氏(65)、27年ぶりの自民党推薦候補・大和田伸氏(45)、地域政党「再生の道」が推薦する国際 ...
高額で不透明な海外視察など県議会の問題を受け、共産党県委員会は26日、県庁で記者会見を開いた。「県議会改革が前に進まない」として、蔵内勇夫議長の辞任を求め、署名活動を実施する方針を明らかにした。
日本共産党に所属していた津市議会の中野裕子議員(29)が5日、離党したことを明らかにした。離党届は5月31日、日本共産党中部地区常任委員会に提出し、同日受理された。今後は無所属で活動する。
共産党の田村智子委員長は3日、木原稔官房長官と国会内で会談し、イラン情勢の早期沈静化に向け、日本政府として米国とイランの仲介に主導的役割を果たすよう求めた要請書を手渡した。田村氏によると、木原氏は「方向性は同じだ。政府として受け止める」と応じたという ...
日本共産党の福岡県委員会が、福岡県議会の「高額な海外視察」をはじめとした問題について調査結果をまとめ26日、会見を開きました。 福岡県議会を巡っては2025年度までの3年間で、総額3億円を使った高額な海外視察をはじめ、さまざまな問題が発覚しています。
中国は7月から、国外にいる外国人を含め「中国共産党批判」を犯罪化する「民族団結進歩促進法 ...
共産党の畑野君枝議員は反対討論で「違憲立法は断固として廃案しかない」と主張。法案は「憲法が保障する思想・良心の自由、内心の自由に踏み込み、表現の自由を不当に侵害する」と厳しく指摘しました。
共産党の理論的支柱の一人として、党の「現実・柔軟路線」を確立した不破哲三(ふわ・てつぞう、本名上田建二郎=うえだ・けんじろう)前議長が12月30日、急性心不全のため東京都内の病院で死去した。95歳だった。 1930年1月生まれ。東京都出身。旧制一高在 ...
日本共産党、中道改革連合、国民民主党、参政党、チームみらいの5党は25日、自民党・日本維新の会が提出した衆院比例定数削減法案に一致して反対し、法案の審議入りを認めないよう衆院議長、衆院議院運営委員長らに要請しました。
日本共産党としんぶん赤旗はどんな関係なのか。元日本共産党区議団幹事長の松崎いたるさんは「党機関紙でありながら一般紙と同じ新聞として扱われることで、法人税免除・軽減税率など五つの優遇措置を享受している。『政党助成金は受け取らない』と ...