県内の高校生が日ごろの研究成果を発表する催し「高校生による科学の広場」が25日、名古屋市科学館(中区栄2)であり、11校の生徒がロボット開発や天体観測など、それぞれの研究内容を披露した。
昆虫たちをマニアックに深掘り!秋・冬ならではの昆虫も新登場! 2025年11月8日(土)~2026年2月1日(日)の期間、名古屋市科学館理工館地下2階イベントホールにて特別展「昆虫 MANIAC」を開催。 昆虫は、地球上で報告されている生物種の半数以上となる約100 ...
「こんなに世の中に鳥が好きな方がいるんだなと思って」と驚きを隠せないのは、展示を担当した名古屋市科学館の学芸員 柏木さん。一生分の鳥が見られるボリューミーな特別展が、名古屋市科学館で開催中です。 特別展「鳥」、盛況 東京国立科学博物 ...
7メートルある両翼をめいっぱい広げた巨大な白い鳥が天井を舞う。歯のような鋭い突起を備えたくちばしを見せ、今にも見学者に飛びかかってきそうだ。 「大丈夫。主食は魚で、人を食べることはありませんよ」。学芸員の木田梨沙子さん(29)は、少し ...
名古屋市科学館(名古屋市中区栄2)にミュージアムショップとカフェレストランが12月、相次いでオープンした。 名古屋・矢場の焼き鳥店「やば鳥」2代目が継承10年、新たな挑戦に意欲 焼き鳥店「やば鳥(ちょう)」(名古屋市中区大須3)2代目店主の太田 ...
遺跡から発掘された古代の人々の骨に残るごく僅かなDNAを解読し、人類の足跡をたどる古代DNA研究。近年では技術の発展とともに飛躍的な進化を遂げ、ホモ・サピエンスの歩んできた道のりが従来想像されていたよりもはるかに複雑であったことが ...
名古屋市科学館ミュージアムショップ店内。天体をイメージし、パステルカラーを使う明るい雰囲気のデザイン 名古屋市科学館(名古屋市中区栄2)にミュージアムショップとカフェレストランが12月、相次いでオープンした。(サカエ経済新聞) 【写真 ...
名古屋市科学館(中区栄)による特別展「鳥」に関連したイベントが19日、港区の藤前干潟で開かれ、小学生から大人まで23人が渡り鳥を観察した。 ラムサール条約の登録地である藤前干潟 ... 五島列島キリシタン物語【後編】 地元新聞社が発行している ...
名古屋市科学館(名古屋市)で開催中の特別展「鳥―ゲノム解析が解き明かす新しい鳥類の系統」(日本経済新聞社など主催)の入場者が... この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。 ご登録いただいたメールアドレス宛てに ...
株式会社ノムラメディアス(本社:東京都港区、代表取締役社長:酒井 信二)が運営する、「名古屋市科学館 ミュージアムショップ」が2025年12月16日(火)にオープンいたしました。ショップに隣接する「名古屋市科学館 カフェレストラン」も2025年12月23日 ...
木曽青峰高校(木曽町)インテリア科の3年生3人が作った木のおもちゃが、今年も名古屋市科学館に贈られる。木曽川上・下流域の交流や連携を目的とした活動。木曽のブナを加工したバランスゲーム「もぐらのやさい畑」を手掛けた3人は、木に親しみながら楽しく遊んでもらうことを願う。