「南極クラス」と題した元南極観測隊の隊員による講演と科学実験の2部構成になっており、科学実験では総合技術部の出前実験と岡山県立東岡山工業高等学校の生徒によるロボットでのサッカー体験が行われました。
「科学の芽」賞とは、筑波大学が、ノーベル物理学賞を受賞した朝永振一郎博士の功績を称え、小・中・高校生を対象に自然や科学への関心と芽を育てることを目的として、毎年、実施している科学コンクールです。過去の受賞者には、「蚊の研究」で有名な田上大喜さんも!
HOKETは2025年7月19日、「第3回HOKET工作コンクール」の募集を開始した。今回のテーマは「動物」。作品の上手さではなく「発想力」や「工夫」を重視して選考を行う。小学生以下の子供を対象に9月30日まで、作品を受け付ける。 子供たちの自由な発想や創造力 ...
ニッスイが協賛する第44回「海とさかな」自由研究・作品コンクール(主催=朝日新聞社など)の表彰式が12月13日、オンラインで開催された。 国内外の小学生から2万923点もの創意工夫あふれる力作が集まり、研究部門・創作部門で合計16作品を農林水産大臣 ...
~上位入賞者は東京で行われる表彰式にご招待~ 一般社団法人日本民営鉄道協会(事務局:東京都千代田区、会長:杉山健博)は、新聞作りを通じて子どもたちに鉄道に対する関心と理解を深めてもらうことを目的に、第19回「私とみんてつ」小学生新聞 ...
「とっとりエコアイデアコンテスト2025」(鳥取県、新日本海新聞社主催、県東部広域行政管理組合など共催、鳥取銀行特別協賛)の県東部地区の入賞作品展が、鳥取市富安2丁目の市立図書館で開かれている。24日まで。 小学生が夏休みに取り組ん ...
“伝える”ことで学びが深まる新しい教育モデル、小学生審査員制度を新設しさらなる進化 一般社団法人日本金融教育支援機構(共同代表理事:平井梨沙・阿部奈々東京都千代田区、以下「当機構」)は、2025年11月29日(土)、東京お台場の日本科学未来館 ...
大阪市の堂島リバーフォーラムで11月9日、小学生絵画展の表彰式が行われた。審査員を務めたのは、奈良国立博物館の井上洋一館長と画家で日本藝術院会員の千住博氏。毎年絵画展を見守ってきた二人の巨匠が、子どもたちの絵に込められた物語や ...
2025年度は第42回を迎え、全国から785点の応募があり審査の結果、このたび文部科学大臣賞2点を含む66点の入選作品を決定いたしました。 入選作品展につきましては、館内各地区で下記の通り実施予定です。 筑波実験植物園にて 2026年2月7日(土)から2月23日 ...
野菜の魅力などをテーマに岡山市内の小学生から募ったポスターコンクールの入賞作品展「野菜を食べよう!小学生ポスター展」が17日、北区青江のイオンスタイル岡山青江店で始まった。20日まで。 子どもらに野菜への関心と理解を深めてもらおうと ...