中国に返還される『上野動物園』の双子のジャイアントパンダ、シャオシャオとレイレイ。公開最終日となった2026年1月25日には、24.6倍の倍率をくぐり抜けた約4400人が、2頭に別れを告げたのだが、実は遡ること45年前、福岡にもパンダが姿を見せたこと ...
福岡市中央区南公園の市動物園は、今月誕生日を迎えるアジアゾウ2頭を祝うイベントを開く。17日に5歳になる雌「わかば」と23日に16歳を迎える雄「あお」で、両日の午前10時からリンゴやバナナ、草で作ったケーキをプレゼント。飼育員による特別ガイドもあり、 ...
福岡市動物園にアジアゾウがやってきて1年です。来園1年を記念して動物園では30日、入園料が無料となり、多くの家族連れなどでにぎわいました。 FBS福岡放送 福岡市動物園の入り口前には、ゾウを見るために開園を待つ人たちの姿がありました。 訪れた ...
福岡市動物園で飼育されているニホンツキノワグマ=福岡市|西日本新聞meは、九州のニュースを中心に最新情報を伝えるニュースサイトです。九州・福岡の社会、政治、経済などのニュースを提供します。
22日の冬至を前に、福岡市動物園ではニホンザルに「ゆず湯」がプレゼントされました。 「こちらの湯船につかっているのはニホンザルです。ゆずの爽やかな香りに包まれながら、気持ちよさそうですね」 21日午後、福岡市動物園では飼育員がプールに ...
福岡市動物園で暮らすコツメカワウソが、天井から下がるロープをくわえて高速で回転する“トルネード”を披露し、Xで注目を集めています。 投稿したのは、まるちゃんさん(@maru_448_g)。 動画には「風」と名付けられたコツメカワウソが、勢いよく体を ...
各地で相次ぐクマによる人身被害。九州では野生のクマは絶滅したとされるが、福岡市動物園(同市中央区)には、かつて野生だったニホンツキノワグマがいる。「どんな経緯で飼育されるようになったの?」。西日本新 ... 五島列島キリシタン物語【後編 ...
5歳の誕生日を迎えたアジアゾウのメスの「わかば」。リンゴやバナナなどの好物で作られた特製のケーキを母親の「ゆずは」と一緒に食べていました。「わかば」はこの1年で体重が約500キロ増え、母親と離れて行動することも多くなったということです。