日本英語検定協会(東京都新宿区)は2026年度から、実用英語技能検定(英検)に新たに基礎レベルの「6級」「7級」を新設する。小学校中学年~中学校入門レベルに対応したもので、26年度第3回検定からスタートする。
廃材が音楽に変わる!英語で体験するサウンド・クリエイティブ・イベント開催!~AI・映像時代に「感じる力」を育てる、“聴覚と共鳴”の4日間~ 音を鳴らす子どもたち 株式会社アライブ(本社:愛知県名古屋市、代表取締役:三井博美)は、2025年12月24日 ...
ELSA Japanは26日、同社の英語スピーキング学習アプリ「ELSA School」が、2026年度から、昭和薬科大学附属高校・中学(沖縄県)で導入されることになったと発表した。
中学受験では、国語・算数・理科・社会の4科目が主流だ。ところが近年は、国際教育に力を入れる私立校を中心に、英語入試や英検の成績を加味した選考を取り入れる動きが広がっている。
いまや小学校入学前に、6割の子どもが英語に触れていると言われています。日本の小学校では、2020年から「外国語活動」の開始が3、4年生に早まり、5、6年生では「外国語科(英語)」を学習することになりました。早期から英語を学ぶことによって何が得 ...
~子どもに英語教育を受けさせたくても実施していない家庭は全体の5割にのぼる、課題は「費用」と「子どもの興味」~ 家庭語学学習アプリ「トド英語」を提供するEnuma Japan合同会社(所在地:東京都千代田区、職務執行者:スイン・リー、以下Enuma ...
もともと英語教室のなかでも、「学習塾系」の教室は単語や文法的な学習が多い傾向があり、「英会話」の教室はアクティビティーなど五感を使った表現に重点を置く傾向がありましたが、最近は両者の長所をミックスした教室が増えているそう。
株式会社小学館(東京都千代田区)の児童学習局が運営する育児メディア「HugKum」(はぐくむ/https://hugkum.sho.jp)は ...
東星学園中学校・高等学校(東京都清瀬市)は昨年度、高校の希望者向けに英語圏の国へのターム留学を開始した。同校は、従来行ってきたさまざまな英語学習プログラムについて、生徒の発達段階に合わせた再編成と体系化を進めており、ターム留学は ...
幼児教育講師のTERUです。 日々の子育て本当にお疲れ様です! 今日は前回に引き続き『子どもの英語教育』というテーマでお話しします。 そういった英語を絶対に使わないといけない明確な目的や環境があることが英語学習には一番効果があると言われます。
東京の渋谷にある「平岡塾」は、1965年の創立以来、日本語を介した英文法の理解に重きを置いてきた英語専門塾だ。指定校制は取らず、入塾試験も実施していないにもかかわらず、東大合格率は80%以上を維持しているという。1回の授業は3~5時間程度 ...
英語4技能・探究学習推進協会は2026年1月、英語教育に関するオンラインセミナーを2本開催する。第10回ESIBLA教育フォーラム「授業で使えるAI英語教育」と、ジャパンタイムズ出版主管によるウェビナー「英字新聞で広がる英語学習」で、中高の英語科教員対象。