日常の足としてはもちろん、週末のツーリングやレジャーにも活躍する125ccバイク。なかでもヤマハのラインアップは、マニュアル・オートマ・オフロードと個性の異なる3モデルを展開しています。それぞれの用途やライフスタイルに合わせて選べる魅力的な3台を紹介します。
原付はホンダ・ヤマハ・スズキの3メーカーから販売されていましたが、2025年10月末に生産を終了しています。新車は店頭の在庫だけで、そのほかは中古車しか選択肢がありません。それでは仕事や生活の足として原付を購入したいユーザーが困ってしまうため、202 ...
125cc/原付二種クラスのMTバイクは、16歳から取得できる小型限定普通二輪免許で運転でき、「クラッチ操作やギヤチェンジを楽しみたい」というライダーに適したカテゴリーだ。車体が軽量コンパクトで維持費も安く、2人乗りや二段階右折不要といった原付 ...
ヤマハ発動機は、MTシリーズの末弟となる原付2種スポーツネイキッド『MT-125 ABS』を11月10日に発売する。価格は49万5000円。 東京モーターサイクルショーで展示されたMT-125 ヤマハ MT-125 ABS(ブルー) 近年各社から変速ギア付きスポーツ車の投入があり、新しい ...
原付バイク絶滅を防ぐための新基準 現在、警察庁では、原付免許で乗ることができる原付バイクについて、エンジンの総排気量を50cc以下から125cc以下にすることを検討しており、最高出力を4kW(5.4PS)以下に抑えた「新基準原付」であれば、現行の原付 ...
警察庁は13日、原付き免許で運転可能な二輪車の範囲を広げる改正道路交通法施行規則を決定した。改正規則は2025年4月1日に施行され、総排気量125cc以下で最高出力を制御した二輪車も原付き免許で運転できるようになる。改正は業界団体が求めたもので ...
110ccでも法律上の扱いは従来の原付と同じ 「新基準原付」とは、総排気量が125cc以下で、最高出力を4.0kW以下に制限したバイクを指します。 【画像】第1弾は今月発売…これが「新基準原付」の新モデルです2025年4月1日からは、従来の50cc以下の原付バイクと ...
今回は125ccのオススメ車種をご紹介します! 前回はオフロードの125ccをまとめましたので、今回はロードバイクでまとめてみました。 ミニバイクの中では奇抜なスタイリングと、125ccでは稀な倒立フロントフォークが採用されたオンロードバイク。一つ一つ ...
ストリートを意識したネイキッドスポーツとして人気のヤマハ「MTシリーズ」。鋭いデザインとトルクフルな走り、そして扱いやすさを兼ね備えた同シリーズのなかから、今回は「MT-125」「MT-03」「MT-09」の3モデルに注目し、それぞれの特徴をご紹介し ...
2013年6月17日(月) 18時30分 レスポンスは、株式会社イード(東証グロース上場)の運営するサービスです。 証券コード:6038 株式会社イードは、個人情報の適切な取扱いを行う事業者に対して付与されるプライバシーマークの付与認定を受けています。
コロナ禍の影響で125ccが注目される 日本の二輪車の免許区分は、50ccまで乗れる原動機付自転車免許、125ccまでの普通自動二輪免許(小型限定)、400ccまでの普通自動二輪免許、400cc超の大型自動二輪免許に分かれている。どれも教習所で取得できるため ...
「原付」と言うと一般の方は50ccを想像しますが、バイク乗りなら「原付」には「一種」と「二種」が存在するのをご存じですね。正確には50cc以下が「原付一種」で、50cc超125cc以下は「原付二種」に区分されます。 しかし「原付二種」は「小型」と言われる ...