チョイ乗り用として人気を博したAPトライク125に対し、排気量と車格をアップさせて登場した「APトライク250」。側車付き軽二輪として高速道路の走行資格を持つこのマシンは、はたして実用に耐えうる性能を持っているのか。スペック表だけでは見えてこないリアルな挙動や疲労感、そしてトライクならではの操縦特性についてDIY道楽テツ氏が徹底チェック。実際に高速道路での長 ...
「APトライク250」で高速道路を走ったらどうなっちゃうんだろうか? 加速して本線へスムーズに合流できるのか。 巡行速度はどれぐらい維持できるのか。 横風の影響、エンジンの耐久性、そして長距離での疲労感は?等々。スペック表だけでは分からない ...
※本記事はアフィリエイトプログラムによる収益を得ています 2023年末、警察庁が「新基準原付」を現行の原付免許で運転できるように、車両区分の見直しを進める方針を示しました。新基準原付とは、総排気量125cc以下のエンジンを最高出力4kW(5.4ps)以下 ...
スカイチームST-19……426,800円 テイスティなキャラクターはガレージライフの相棒にも最適だ ヴィンテージなカフェレーサースタイルの「ACE125」でお馴染みのスカイチームから、新たに「ST-19」という125c […] ...
カーターが総輸入元として累計1,000台以上の販売実績のある「APtrikes125」は、新たに250ccエンジンを搭載する「APtrikes250」を2024年秋頃に車両本体価格70万円台にてリリースを予定している。 これまでの「APtrikes125」は、「普通自動車免許OK」「保険・税金が安い ...
2026年1月16日、神奈川県伊勢原市を拠点とするバブルは、EV三輪モビリティ「VIVEL TRIKE」のラインナップを刷新しました。
GORDON(ゴードン) GL1800トライク Type F……開発中(価格は要問い合わせ) トライクとはフロント1輪・リア2輪を備えた大型の三輪バイク。バイク扱いとなるホンダのジャイロ系や、フロント2輪のヤマハ トリシ […] ...
警察庁は30日、道路交通法が定める現在総排気量50cc以下の原動機付き自転車の区分を見直し、同125cc以下で最高出力を制御した小型二輪車も原付き自転車として扱う方針を固めた。同法の施行規則を改正し、2025年4月にも施行する。 規則改正に関する ...
「原付」と言うと一般の方は50ccを想像しますが、バイク乗りなら「原付」には「一種」と「二種」が存在するのをご存じですね。正確には50cc以下が「原付一種」で、50cc超125cc以下は「原付二種」に区分されます。 しかし「原付二種」は「小型」と言われる ...