前年比1.5倍!売れまくりの原付2種 コロナ禍において、密を避ける移動手段としてバイクの人気が高まっている。なかでも売れているのが、51cc~125ccの「第二種原動機付自転車」、いわゆる原付2種だ。 【画像全11枚】 自動車工業会によると、今年1~6月の ...
aidea株式会社(本社:東京都港区赤坂 代表取締役社長:池田元英)は、クラシカルなスタイルで人気を博しているネオレトロスクーター「プジョー ジャンゴ」の2021年後期モデル(150cc、125cc)を、2021年7月1日(木)より全国のプジョーモトシクル正規 ...
ランブレッタの総輸入代理店であるモータリスト合同会社は「J シリーズ」を日本市場へ導入する旨発表した。同車両は1964年デビューの Junior(ジュニア)と呼ばれた小型モデルをベースとしたデザインに、水冷4サイクルエンジンを搭載。排気量は ...
今年一年、筆者の毎日を彩り豊かに変えてくれたのは125ccのスクーター、いわゆる原付二種だ。原付二種といえば、国内では50cc以下の原付と並ぶほどの販売台数を誇る小型バイク(2021年は12万5,674台:日本自動車工業会調べ)。コロナ渦の影響もあって、電車 ...
最近バイクが売れているという。自工会の調べによると、原付(50cc以下)を除くバイクの21年1~6月の国内出荷台数は13年ぶりの10万台超えとなる12万4590台で、前年同期比3割増と好調だ。新型コロナ拡大の影響により、密を避けつつ自由に移動できるパーソナル ...
WGP参戦60周年記念の限定カラーも登場 ヤマハは、原付2種スクーター「シグナスX」の後継で、シリーズ初の水冷エンジンを搭載した新型モデル「CYGNUS GRYPHUS(シグナス グリファス)」を、2021年12月23日に発売することを発表。生産国である台湾では、2020年 ...
ヤマハ発動機販売は1月20日、電子制御でCVTの減速比を調整する「YECVT」を採用した155ccエンジン搭載のスポーツスクーター『NMAX155 ABS』と、125ccエンジンの『NMAX ABS』の新色を2月26日に発売すると発表した。
台湾ヤマハは9月4日に開催された新製品発表会にて、125ccスクーター・シグナスシリーズの新型「シグナスXR」を公開した。 現行のシグナス グリファス同様のフラットフロアやスポーティーなスタイリングと、従来のイメージを一新した灯火類が特徴的だ。
2020年に創業210周年を迎えたフランスのプジョーは、クルマだけでなくバイクや自転車の生産でも知られている老舗ブランドです。中でも、プジョー製バイクブランド「プジョーモトシクル」は120年以上の歴史を持ち、現在でもスクーターを中心とした魅力的 ...
ヤマハ発動機は、「第52回 東京モーターサイクルショー」(東京ビッグサイト:3月28日〜30日開催)にて、125ccクラス~1000ccクラスまで幅広いモデルラインアップを展示。移動の楽しさをイメージしたというブースを展開している。 ブースには参考出品車も ...
現在は大人気の125ccスクーターですが、80年代は若者から「初心者やオジサン御用達のピンクナンバー」と格下に見られていたカテゴリーのバイクでした。それを一変させたのが、1991年に登場したスズキ「アドレスV100」です。 少しバイクに詳しい人なら ...
ヤマハ発動機は2月15日、走りと環境性能を融合した原付二種スクーター『AXIS Z(アクシス・ゼット)』を2022年モデルにマイナーチェンジし、3月18日に発売すると発表した。 アクシスZは、ヤマハ125ccスクーターでトップとなる51.9km/L(WMTCモード)を誇る低 ...