3月1日に開催される東京マラソンは22日、招待選手ら一部のエントリーを発表した。日本記録保持者の大迫傑(LI-NING)、歴代2位の鈴木健吾(横浜市陸協)が参戦する。
陸上女子で2021年東京五輪5000メートル代表の萩谷楓(佐久市陸協)が再び走り始めた。現役引退から約2年半。25歳は強い覚悟で「夢舞台」を目指す。 10月中旬に行われた東京レガシーハーフマラソンに出場し、1時間11分59秒でゴール。
3月1日に開催される東京マラソン2026。男子のエリートランナーが1月22日に発表されました。
<東京レガシーハーフマラソン2025> 19日 東京・国立競技場発着 ハーフマラソン(21・0975キロ) 3年ぶりのハーフマラソンに挑んだ吉居大和(23=トヨタ自動車)は、日本人3番手の全体9位で入賞を逃した。 15キロ地点まで外国人ランナーや2021年東京 ...
エディオンは、1月8日、女子陸上競技部に所属する細田あい選手が、2025年度いっぱいで現役を引退すると発表しました。 細田選手は、長野県茅野市出身の30歳。駅伝の強豪校・長野東高校から日本体育大学へ進み、実業団のダイハツを経て、2021年にエディオンに入社しました。
<東京レガシーハーフマラソン2025> 19日 東京・国立競技場発着 ハーフマラソン(21・0975キロ) 2021年東京オリンピック男子マラソン6位入賞の大迫傑(34=LI-NING)が、自ら体に刻んだタトゥーを披露し、日本人トップの6位に入った。 10月中に投稿した ...
◇陸上 大阪国際女子マラソン(25日、ヤンマースタジアム長居発着) ◇矢田みくに(エディオン)=2時間19分57秒(4位) ...