(CNN) 「宇宙ごみ」と呼ばれる人工衛星やロケットの残骸が軌道を外れ、地上に落ちてくる脅威が拡大している。地球の大気圏には1日当たり3回以上、宇宙ごみが突入している。
宇宙の“清掃屋”が誕生。役目を終えた衛星を片付けるサービスが始まる。