アドビシステムズは15日、「Adobe Acrobat 3D Version 8日本語版(以下、Acrobat 3D)」を6月中旬に提供開始すると発表した。この製品は、Acrobat製品群の最上位に位置づけられ、文書ファイルフォーマットとして一般的なPDFファイルに3次元データを付加することができる。
製造業向けにシステムインテグレーション事業を展開するスマートスケープ株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役:吉田 隆、以下「スマートスケープ」)は、Tetra4D,LLC.(本社:米シアトル、プレジデント:Greg Baker、以下「Tetra4D社」)の3D CADデータ変換 ...
スマートスケープは、米・Tetra4D社の3D CADデータ変換プラグイン「Tetra4D 3D PDF Converter 3.5」をリリースした。 「Tetra4D 3D PDF Converter」は、アドビ システムズ社とTetra4D社による独占的な契約に基づいて提供される、Adobe Acrobat 向けのプラグイン。CATIA、Creo、NXなど ...
アドビシステムズは5月15日、3次元CADデータの変換に対応したPDFドキュメント作成ソフト「Acrobat 3D Version 8」日本語版を発表した。ラインアップは通常版(アドビストア価格13万5870円)をはじめ4製品あり、6月中旬から提供が開始される予定だ。また、同社の ...
アドビ、大容量のCADデータに対応した「ADOBE ACROBAT 3D VERSION 8」 ADOBE ACROBAT 3D VERSION 8 アドビシステムズは15日、3Dデータ対応のPDF作成ソフト「ADOBE ACROBAT 3D VERSION 8」日本語版を発表した。価格は通常版が13万5,870円。同日よりアドビストアでの販売予約受付を開始 ...
Adobe Systemsは、PDF文書内に3D(三次元)画像を表示可能なハイエンド版Acrobatを開発した。その狙いは、製造業界の売上アップを図ることにある。 Adobeは米国時間23日に、「Acrobat 3D」のリリースを予定している。このソフトでは、CAD(コンピュータ支援設計 ...
本連載は、Adobe Acrobatを使いこなすための使い方やTIPSを紹介する。第172回は、「PDF スペース」を使ってこの連載を分析し、その実力をシミュレーションしてみる。 PDFはもちろん、Office文書など複数の資料をまとめて置ける「PDF スペース」 今回は、Acrobatのイチオシ機能「PDF スペース」を紹介する。「PDF スペース」は単体のPDFに質問する機能というより、複数の ...
アドビシステムズはこのほど、「ADOBE ACROBAT 3D VERSION 8(アドビ アクロバット3Dバージョン8)」の英語版とフランス語版、ドイツ語版の提供を開始したと発表した。日本語版の提供開始は6月の予定という。 ACROBAT 3D VERSION 8は、異なるCADフォーマットでの相互 ...
アドビシステムズ株式会社は、3Dモデルの表示/編集に対応したPDF作成ソフト「Adobe Acrobat 3D」を2月中旬より発売する。対応OS ...
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