オートデスクは8月28日、免震装置メーカーのオイレス工業、ブリヂストンと、大手建設会社である、大林組、鹿島建設、清水建設、大成建設、竹中工務店の7社と協力し、同社のBIMソフトウェア「Autodesk Revit」向け構造用ファミリとして、新たに構造系の免震 ...
オートデスクは3月22日、「Autodesk Revit」をはじめとする建築・土木インフラ業界向けアプリケーションの新バージョンに関する説明会を開催した。 Revit、Infraworks 360が機能統合 まずは今回発表された新ソリューションの主なものを見ていく。 BIM ...
米国 Autodesk 社(本社:カリフォルニア州/プレジデント兼 CEO:アンドリュー・アナグノスト、以下 Autodesk)は、建築・エンジニアリング・建設・運用(AECO)業界向けBIMソフトウェアの最新版「Autodesk Revit 2027®」を発表しました。 本バージョンでは、Autodesk ...
2016年に発売した「Autodesk Revitではじめる BIM実践入門」のRevit 2022/2021対応版です。BIMの仕組みを使って、平面図を「早く」「思い通りに」作成する平B式で、無理なくBIMを導入できます。また、平面図以外の図面の作成方法も追加し、ボリュームアップしました ...
オートデスク株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役社長:ルー・グレスパン、以下、オートデスク)と、株式会社大林組、清水建設株式会社、鹿島建設株式会社、大成建設株式会社、株式会社竹中工務店は、BIM ソフトウェア「Autodesk(R) Revit」向け構造 ...
オートデスク株式会社は、建築プロジェクトのコラボレーションを円滑に行えるようにするクラウドベースのコラボレーション サービス「Autodesk® A360 Collaboration for Revit®」(日本語版)を、2月15日(月)から発売します。 建築プロジェクトは、さまざまな ...
米Autodeskは2026年4月、建築/エンジニアリング/建設/運用(AECO)領域のBIMソフトウェア最新版「Autodesk Revit 2027」をリリースした。AIの導入やクラウドベースの設計環境との連携強化で、複雑化するプロジェクトでも効率的かつ一貫性のあるワークフローが ...
~国土交通省の BIM/CIM 原則適用後、国内で初めて IFC 納品に対応~ オートデスク株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役社長:ルー・グレスパン、以下、オートデスク)は、BIM ソフトウェア「Revit(R)」およびアドインソフトが一般社団法人 buildingSMART ...
米国 Autodesk 社(本社:米国カリフォルニア州/プレジデント 兼 CEO:アンドリュー・アナグノスト、以下、Autodesk)は本日、建築・エンジニアリング・建設・運用(AECO)業界におけるワークフローの連携強化を目的とした新たなアップデートを発表しました。
建設業界では、大手ゼネコンや組織設計事務所を中心にBIM活用が着実に進み、設計業務や施工業務に幅広く活用されている。協力事務所や中小の建設会社では、いまだ2DCADで業務をしていることが多く、BIM導入は大手と比較して遅れているのが実情だ。