“IntelliSense”の設定やコードの書式もカスタマイズできる。 C/C++開発に便利なツールをひとまとめにした「C/C++ Extension Pack」も用意され、環境の構築が一層容易になったのもうれしい改善点と言えるだろう。
次のように宣言すると、「配列へのポインタ」と「2次元配列」ができます。 char (*pa)[5]; ← 「char型を要素とする配列(要素数5)」へのポインタpaを宣言 char aa[3][5]; ← char型を要素とする、3×5の2次元配列aaを宣言 この宣言の結果は、図5、図6のとおりです。