有効5,060万画素のフルサイズCMOSセンサーを搭載するキヤノン「EOS 5Ds」と「EOS 5Ds R」。その驚異ともいえる画素数は、これまで35mm一眼レフタイプのデジタルカメラには存在しなかったものである。さらに、いずれもローパスフィルターを搭載しているが、EOS ...
キヤノンマーケティングジャパン株式会社(代表取締役社長:足立正親、以下キヤノンMJ)は、レンズ交換式カメラ「EOS」のコミュニケーションメッセージ「your EOS.」の新TVCM「真の完成」篇・「父の写真」篇を2021年7月28日(水)より全国で放送します。
早くも話題沸騰のEOS R SYSTEM初のAPS-Cセンサー搭載機「EOS R7」と「EOS R10」。前回の「EOS R7」に続き、今回は「EOS R10」の実写インプレッションをお届けする。EOS R SYSTEMのエントリー的な位置づけなのか? それとも上位機を脅かす高コスパの小さな実力機なのか?
7月9日、フルサイズミラーレスカメラ「EOS R5」「EOS R6」の2モデルが発表された。初代モデルEOS Rや、小型・軽量エントリー機のEOS RPも継続販売なので、EOS Rシステムは合計4機種となる。キヤノンによると、今回のEOS R5とEOS R6は、EOS Rより上位に位置するという。
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