搭載ビデオカードの違いでGeForce RTX 5060 (VRAM 8GB)モデルとRadeon RX 9060 XT (VRAM 16GB)モデルの2種が販売されている。いずれも受注生産品で、EC販売価格は順に209,800円、239,800円。
マウスコンピューターは、筐体が備えるガラスパネルの透明/不透明をボタン1つで切り替え可能なPCケース「NEXTGEAR クリアシフトケース」を採用したゲーミングデスクトップPC「NEXTGEAR ...
日本HPは同社のゲーミングブランドOMENとHyperXを、HyperXに統合すると1月22日に発表した。合わせて16型ゲーミングノートPC「HyperX OMEN MAX 16 Gaming Laptop」など新製品を発表した。
「OMEN AI」は、主に競技性の高いゲームタイトルのフレームレートを最大化するために、ゲーム内設定だけでなく、OS設定、ハードウェア設定をワンクリックで自動最適化し、従来の複雑な調整作業を不要にします。 「HyperX OMEN MAX 16 Gaming Laptop」に加え、15.3インチ型「HyperX OMEN 15 Gaming Laptop」もラインアップに追加します。 インテル ...
日本HPは1月22日、同社がこれまで展開してきたゲーミングPC製品シリーズに、傘下の周辺機器ブランドとして運用してきた「HyperX」を統合すると明らかにした。ゲーミングPC、ディスプレイ、周辺機器、ソフトウェアまで、統一した体験を提供していくとしている。
1月22日、日本HPは報道関係者向けに事業説明会を行った。内容はHPの事業全体にまたがるものではあるが、ゲーマーとして気になる内容もあったのでレポートをお届けしたい。
PCでゲームをプレイする機会が増えてきた近年。PS5/Xbox Series X|Sなど、これまでは高性能な家庭用ゲーム機向けにリリースされてきたAAAタイトルがSteamやEpic Games StoreなどのPC向けゲーミングプラットフォームにもリリースされるようになってきたからだ。
ゲーミングPCのデビューや買い替え向けにおすすめの20製品をピックアップ。予算10万円台から50万超えのハイエンドまで、性能やコストパフォーマンスをもとに編集部の独自基準でデスクトップやノートを選定した。おすすめ度は性能や価格、サポート体制 ...
マウスコンピューターは、1月30日から2月1日まで大阪府主催の初のeスポーツイベント「Osaka GeN Scramble」にブース出展し、最新のゲーミングPC「G TUNE」と「NEXTGEAR」を試遊体験として提供することを発表した。 「Osaka GeN Scramble」は、大阪のeスポーツラウンドテーブルの活動の集大成として開催され、性別や世代を超えた「つながり」と「混ざり合い」をテーマ ...
ASUSが新機軸のゲーミングPC「TUF Gaming T500 T500MV」を投入した。 ノート向けのCPUとデスクトップ向けのGPUを組み合わせ、奥行きわずか30cm程度のコンパクトなサイズと高いゲーミング性能、そして良好なコストパフォーマンスを実現。 小さくてパワフルな“ミニ ...
レノボ・ジャパンは12月9日、ポータブルゲーミングPC「Lenovo Legion Go Gen 2」と「Lenovo Legion Go S」を発表した。いずれも12月12日に発売する。参考価格はLegion Go Gen 2が18万9000円前後、Legion Go Sが9万9880円前後(税込)。なお、両製品は指定価格制を導入しており ...
近年、国内外有名メーカーや大手ショップのほかにも、バラエティ豊かなBTO PCベンダーが多数活躍している。そんなBTO PCベンダーのひとつで、多彩なゲーミングPCを手がけるオズテック「OZgaming」から、細部にわたってこだわりを感じるミドルタワー型の ...