怪獣並みの成長速度!? 新型シビックの受注が、予想に反して好調だという。これは大どんでん返しというべきかもしれない。なにせ、これほど売れない売れないと言われつつ発表を迎えたモデルも珍しいから。 売れないと予想された理由は、「あまりにも ...
シビックには“偶数の悲劇”と呼ばれる現象があるそうだ。初代は斬新なスタイルと低公害エンジンのCVCC搭載で世界的な大ヒットとなるが、2代目はキープコンセプトで新味がなく失速。以来、奇数で売れて偶数で苦戦という歴史を刻んできたのだという。
ホンダの米国部門、アメリカンホンダは11月3日、『シビックハッチバック』(Honda Civic Hatchback)と『シビックタイプR』(Honda Civic Type R)の2019年モデルを発売した。 画像:ホンダ・シビックのハッチバック と タイプR の2019年型 シビックハッチバックと ...
ホンダはスイス・ジュネーブショーで「シビック ハッチバックコンセプト」を世界初公開した。 ボディサイズは現行の欧州仕様と比較すると、全長で130mm増、全幅で30mm増、さらに全高で20mm低くなり、プレゼンテーションではスポーティセダンの王道である ...
ホンダを代表するグローバルモデルとして世界で幅広く愛されている「シビック」シリーズは現在のモデルで10代目を迎えた。2016年に発売され、「2016 North American Car of the Year」を獲得したセダン、そして、スポーティーさをさらに追求したクーペに続き、新型シビック ハッチバックは、米国で ...
一年365日。毎日が何かの記念日である。本日9月14日は、ホンダの基幹モデル「シビック」の7代目が誕生した日だ。伝統の5ドアハッチバックは主として欧州向け、4ドアセダン「フェリオ」は米国向けとして、よりワールドカーとして性格を明確にした。
ホンダの米国部門は4月14日、新型『シビックハッチバック』(Honda Civic Hatchback)の生産を、新型『シビックセダン』に続いて開始すると発表した。 写真:現行ホンダ・シビック・タイプR(参考) 新型シビックハッチバックは、米国インディア州の「ホンダ ...
新型「CIVIC(シビック) ハッチバック」を米国で今秋に発売 Hondaの米国現地法人であるアメリカン・ホンダモーター(本社:カリフォルニア州トーランス 社長:神子柴 寿昭)は、現地時間2016年8月15日に以下を発表しましたので、その内容をご案内いたします。
「シビック」は本田技研工業にとって小型車の土台を作った記念すべきクルマである。1972年にデビューして以来、45年に渡って全世界でホンダの代名詞として愛され、「アコード」とともにホンダ躍進の原動力となった。 しかし、小型車のシビックも時代の ...
ホンダは1月10日、「シビック セダン」と「シビック ハッチバック」を一部改良し、1月23日に発売すると発表した。デザインを改良し、安全装備を充実させた。 ホンダが一部改良した「シビック セダン」と「シビック ハッチバック」 今回改良したセダンは ...
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