米IBMは米国時間の12月17日、自社コラボレーション技術「Jazz」を利用したイニシアチブを発表した。Rationalブランドで提供されるJazzベースのコラボレーションソフトウェアを利用して、ワークフローの自動化、ビジネスとITとの連携などを促進するという。