今日は、DTMF信号解析装置を紹介します。この装置は、M8870Aモジュール、Arduino、1602ALCDモジュールを使用して、 DTMF信号のシーケンス、トーンの遅延を表示するものです。以下では、装置の構成、動作の様子、そして技術的な詳細を順を追って解説します。
今回は Arduino UNOでステッピングモータを動かしつつ、割り込みで止める 、さらに、LCD(1602)で状態表示もできるシステムをつくりましたので、備忘録として残します。 スイッチを押すと ステッピングモータが1回転します。 回転中にもう一つのスイッチを ...