株式会社スイッチサイエンス(以下スイッチサイエンス、本社:東京都新宿区、代表取締役:金本茂)は、M5Stack社(本社:中国深セン市)の新製品、超小型IoT開発ボード「M5Stack NanoC6」を、スイッチサイエンスのウェブショップにて、開発元中国と同日の2024 ...
9月1日にM5Stack Core 2が発売されました。公式Twitterでは前々からどのようなものなのか告知されていたので心待ちにしていた人も多いかもしれません。日本ではSwitch Scienceなどから購入することができます。 今回はM5Stack Core 2でUIFlowを使ってみます。なお、ここ ...
M5Stackが、このたび 2025 年度グッドデザイン賞(主催:公益財団法人日本 デザイン振興会)を受賞しました。M5Stackは、従来のマイコンボードになかった美しいデザイン、直感的な操作性を備えた豊富なラインアップと活発なユーザーコミュニティによって ...
ESP32-C6(M5Stack Nano C6) をArduino フレームワークを使おうとして PlatformIO でビルドしたところ、ツールチェーンやフレームワークのバージョン不整合で苦戦した顛末と解決方法をまとめました。 M5Stack Nano C6をPlatformIOで使う 本題の前に、M5Stack Nano C6をPlatformIOで ...
Developers Summit 2026・Dev x PM Day 講演資料まとめ Developers Boost 2025 講演資料まとめ Developers X Summit 2025 講演資料まとめ Developers Summit 2025 FUKUOKA 講演関連資料まとめ Developers Summit 2025 KANSAI 講演関連資料まとめ ...
Spectra6を体験してみたかったので買いました。 発色のいい電子ペーパーがどんなもんかずっと気になってたので。 現行E-INKのパネルについて これまで電子ペーパー機を色々触ってきたわけですが、基本的に現行の電子書籍リーダーはモノクロならCarta1300 ...
1.28インチタッチスクリーンやロータリーエンコーダなどを搭載する開発ボード「M5Stack Dial ESP32-S3 スマートロータリーノブ v1.1」(以下「M5Stack Dial v1.1」と表記)が、マルツ秋葉原本店に入荷。 店頭価格は6,699円。 1.28インチの円形TFTタッチスクリーンや ...
小型のマイコンモジュール「M5Stack」シリーズをまとめた展示コーナーが、マルツ秋葉原本店の2階に新設されています。 展示されているのは、モジュールを積み重ねて利用できる「M5Stack」シリーズ、スティック型の「M5Stick」シリーズ、極小サイズの「Atom ...
スイッチサイエンスはこのほど、中国M5Stack製となるIoT端末開発用の5型タッチ液晶内蔵デバイス「Tab5」の取り扱いを発表、5月9日12時頃から販売を開始する。価格は9878円(税込み)。 携帯型IoT端末の開発向けデバイスで、プロセッサとしてESP32-P4NRW32(最大 ...
はんだ付けは不要! 自分のアイデアとプログラミングで、おもちゃやゲームを発明できる電子工作。前回は、小学校でも使われている「micro:bit」や、液晶画面がついた高機能の「M5Stack」など、小さなコンピュータ「マイコン」を使って何ができるかをご ...
M5Stack Technologyのシングルボードコンピューター「CoreMP135」を今回は取り上げる。CoreMP135はLinuxが動作するSBCだ。LCDを装備し、制御盤内での装置の取り付けに利用するDINレールに装着可能となっており、産業用途を意識している製品だ。
スイッチサイエンスは5月8日、中国M5Stack製となる小型デスクトップロボット「M5 スタックチャン」の取り扱いを発表、販売を開始した。価格は単体モデル(型番:M5STACK-K151)が1万8150円、ジョイスティックコントローラー付属モデル(型番:M5STACK-K151-R)が2 ...