MINIは8月26日、ブランド創立65周年に合わせて、新型電動SUV『カントリーマン SE ALL4』を9月に米国市場で発売すると発表した。 MINI カントリーマンSE ALL4 新型 1959年に初代Miniが生産ラインを離れて以来、MINIはその革新的な自動車技術を進化させてきた。
『ミニ・カントリーマン』には、搭載するパワートレインによって4つのグレードが設けられている。 その4つとは、1.5L直列3気筒のガソリンターボエンジンを搭載した『C』、2L直列4気筒のディーゼルターボエンジンを搭載した『D』、2L直列4気筒のガソリン ...
国内でネックとなっていた商標の問題が解消され、これまで用いられた「クロスオーバー」からついに本来の「カントリーマン」というグローバル名称へと変更がかなったのが、ここに紹介する新型である。 日本では2023年11月に、まず「次世代MINIの第1弾 ...
MINIのSUV『カントリーマン』新型に限定車「スレート・ブルー」が登場。7月6日より200台限定で発売した。SNSでは「むちゃくちゃかっこいい」「カラーリングカッコよすぎ」など多くの注目を集めている。すでに売り切れの情報もあり「こんなことある?
最新世代のMINIカントリーマンは、「MINIクロスオーバー」の時代を入れるとMINIのコンパクトSUVとして3代目にあたる。 全長4445mmのMINI史上最大のボディーサイズは自慢のひとつ。MINIがブランドになった現在でも、いまだコンパクトさが個性であるとのイメージ ...
ビー・エム・ダブリューは2025年7月3日、ミニのSUV「カントリーマン」に限定車「スレート・ブルー」を設定し、全国のミニ正規ディーラーにおいて、200台限定で販売を開始した。納車は、2025年7月以降。また、7月12日(土)、13日(日)に、全国のミニ正規 ...
装備面では、もはや軽スーパーハイトワゴンには必須といえるリアの電動スライドドアを両モデルともに装備する。N-BOXジョイでは、ターボ車の場合、助手席側と運転席側の両側に標準装備。NAエンジン車では、助手席側のみ標準装備で、運転席側は ...
新型MINIカントリーマンEは、最高出力204PS、最大トルク250Nmを発揮する電気モーターを前輪に持つモデルとなる。ボディ床下 ...
運転のしやすさや操作系の使いやすさは先代譲り 走り出す前に、ドライビングモードを選択しようと、センターパネル下の「EXPERIENCES」のトグルレバーを操作する。このレバーでは8項目のモードが表示される。しかし、エンジンやサスペンションなど、実際 ...
2026年1月9日から開幕した東京オートサロン2026にて、エアロパーツメーカー「DAMD」は三菱「デリカミニ」のカスタムカーをお披露目しました。いったいどのようなクルマなのでしょうか。