サンプルコード 次のコードは、Win32 API の WritePrivateProfileStringW 関数のエラーコードに該当するメッセージを取得し、表示するサンプルである。 なお、必ずエラーが発生するよう、変数 iniFilePath には存在しないパスを設定している。
VBAマクロの処理の途中で、ほんの少しだけ、プログラムの動きを止めたい…。でも、VBAに標準で用意されているApplication.Waitでは、最短でも1秒しか待てず、長すぎると感じたことはありませんか? 1秒よりもはるかに短い、ミリ秒(1000分の1秒)単位で、VBA ...
翔泳社では、「独習」「徹底入門」「スラスラわかる」「絵で見てわかる」「一年生」などの人気シリーズをはじめ、言語や開発手法、最新技術を解説した書籍を多数手がけています。プロジェクトマネジメントやチームビルティングといった管理職向けの ...
連載第10回と第11回では、Excel VBAにおけるYouTube APIの活用について紹介します。Googleが提供するこのAPIは、YouTube動画の再生と、さまざまな情報の取得・設定のための機能を無償で提供します。今回はこれに含まれる「Data API」を使用して、ワークシート上に ...
連載第14回と第15回では、Excel VBAにおけるGoogle Sheets APIの活用について紹介します。Googleが提供するこのAPIは、Googleスプレッドシートの操作のための機能を無償で提供します。今回は、このGoogle Sheets APIを使用して、Google Drive上にある複数のスプレッドシート ...