私が自分のためにメモとして残しているVRM1.0対応のやりかたも、いよいよ揺れものです。 (前回まではこちら) 揺れものを気にしなければ、前回までのところでVRMとしてClusterやVroidHubへ持ち込んでクラフトピアとかへ持っていくこと(購入したアバターの ...