スクリプト部分は次のようになります。これまでに比べると非常に長いソースコードですが、5行ほどの小さな処理のかたまりが集まったものですので、1つずつ見ていけば大丈夫です。 submitイベントの処理では、最初に、エラーの初期化処理を記述します。