物価が年々値上がりするなか、なるべく初期費用を抑えてFUJIFILMのカメラを検討したいという方もいらっしゃるのではないでしょうか。 今回はそんな気持ちに応える名機、X-S10をピックアップしてご紹介したいと思います。
風の冷たさが、体に響いてしまうこの頃。 外に出ることが躊躇われる日々でもカメラを楽しみたいと思い、室内での撮影を決行することに。
「SONY α7III」に、4群4枚の伝説的復刻レンズ「Light lens lab M 50mm F2 ...
『FUJIFILM X-M5』は、Xシリーズ最軽量となる質量約355gの小型軽量ボディが魅力的なミラーレスデジタルカメラ。 筆者も発売日に購入してからお気に入りのカメラとして日々持ち歩き多くの写真を撮影してまいりました。
マップカメラでは「Camera is Fashion」をコンセプトに掲げ、特別な場所に持っていくカメラではなく、より身近にそして暮らしに寄り添うようなカメラライフをご提案しています。 まさにX-E4はそのコンセプトに相応しいカメラの1台です。
ソニー『 SONY FE 28-70mm F2 GM 』 実写レビューをご紹介いたします。「マップカメラ」が提供する最新のカメラや交換レンズの豊富な作例を掲載したPhoto Review をぜひご覧ください | フォトプレビューサイト | ...
カメラを始め、撮影に慣れてくると少しずつ機材が増えていきます。 ズームレンズも揃い、高性能な一本も手に入れた。 ただ、ふとこれまでの撮影を振り返ってみると「なんだかんだで一番使っているレンズは意外とシンプルな一本だった。」ということはないでしょうか。 最初に買ったレンズ。とりあえず選んだレンズ。 それなのに気付けば今も手放さずに使い続けている。 そんな存在のレンズが、Canonユーザーなら一度は思 ...
手が大きめな方でも「Leica Q3 43」が最強のコンデジである理由。サムレストを活用した抜群のホールド感や、人の視野に近い43mmレンズの魅力を解説。マクロ撮影や高解像なポートレートまで、これ一台で一生モノの思い出を残す方法を紹介します。
体長約40cmほど、真っ黒な体に白い額、真っ赤な目といった配色がかっこいいオオバンは公園の中心の大きな池でのみ見かけます。毎回ほかの種類のカモに混ざって泳いでいてオオバン自体は10羽も見かけたことがありません。余談ですがカメラを持つ手がかじかみそうな ...
丸の内の交差点を撮影してみました。丁度夕暮れ時に訪れたこともあり、美しい空を撮影することができました。 フィルムシミュレーションは「Velvia/ビビッド」に設定しました。鮮やかな発色の良さとメリハリのある階調が特徴的です。
カメラを持っていたら、旅に出る時は一緒に連れていきたくなるもの。 今回は小田原に小旅行へ出かけました。 使用したボディはSONYの「α7IV」。先の12月にα7Vが発売されたので、最新機種よりも一つ前のモデルということになります。 有効約3300万画素のセンサー搭載、AF性能についてもかなり良い機種ではありますが、今回はあえてマニュアルフォーカスの「Light lens lab M 50mm F2 ...