伝統の空冷シングルエンジンを搭載し、発売当時からそのクラシカルなスタイリングと鼓動感とを継承してきたSR400。この記事では、その誕生から生産終了を迎えた2021年モデルまで、これまで販売されてきたシリーズモデルをまとめてご紹介!まとめ:オートバイ編 ...
1 〈1978年3月〉SR400[2H6]/500[2J3]:ロードスポーツの原点 2 〈1979年11月〉SR400SP[3X6]/500SP[3X4]:スポーツ度向上 3 〈1982年9月〉SR400SP ...
バイク 絶版名車 歴史 系譜 新車 YAMAHA SR400 サンバースト塗装 webオートバイ ヤマハ「SR400」の43年間にもおよぶ歴史の中で、特に人気を集めた〈サンバースト塗装〉の限定車。サンバースト塗装とは、ギターなどにも用いられるグラデーション塗装のことだ。
ヤマハSR400/500というバイクがある。これは1978年3月の発表から2021年1月の日本国内販売終了までの43年間、2009年にフューエルインジェクション化という大変更を受けた以外は、空冷4ストローク単気筒エンジンにキックスターター、そして70年代そのままの古 ...
2021年に惜しまれながら国内販売を終了したヤマハ「SR400」。今なおその人気は衰えず、多くのファンに愛され続けている。そんな中、ワイズギアから1978年の初代SR400のカラーを復活させる「復刻カラー外装セット」が発売された! 塗装済みのタンク&サイド ...
ヤマハ発動機は9月14日、「SR400」を11月22日より発売すると発表した。価格は57万2400円。また、1978年の発売から40周年を記念した「SR400 40th Anniversary Edition」を数量限定500台で同日発売する。価格は69万1200円。 SR400は2017年に生産を終了していたが、従来モデルの ...
ヤマハは「SR400Final Edition(60万5,000円)」および、特別仕様車「SR400 Final Edition Limited(74万8,000円)」を2021年3月15日(月)に発売する(価格は全て税10%込み)。1978年に発売された国内向けの SR400 は本モデルをもって生産終了となる。 特別仕様車「SR400 Final ...
拡大画像1978年発売となった初代SR400。兄貴分・SR500とともにリリース(画像:ヤマハ) 拡大画像SR400の前進車だったXT500。1976年にリリースされたビッグシングルのエンデューロモデルの伝説のマシン。現在の中古車市場では200万円近い値付けも(画像 ...
ヤマハ発動機は1月21日、空冷4ストロークSOHC 2バルブ単気筒エンジンを搭載した『SR400』の国内向け生産を終了し、特別仕様の『SR400 Final Edition Limited(ファイナル・エディション・リミテッド)』および『SR400 Final Edition(ファイナル・エディション)』を3月15 ...
真左は NEWモデルのホンダGB350(写真はインド仕様のハイネスCB350 DLX/豪華版のハイネスCB350 DLX プロもあり)。写真右は2021年モデルで生産終了となるヤマハSR400。 GB350はレトロな外観ながら、豪華な最新の電子制御システムも装備キック始動のみのクラシカル ...
2021年にファイナルエディションをリリースして、その幕を閉じたヤマハSR400。実に43年の長きにわたってヤマハを象徴するバイクの座を務め、また日本を代表するかのようなモデルとして、いまなお様々なバイカーから愛されているといっても過言ではない ...
ヤマハは、今年発売40周年を迎えるロングセラーモデル「SR」を、従来のスタイリングを継承し復活させ、11月22日から発売します。 従来のスタイルそのままに復活させたSR、変わらぬ姿はいつまで続くのか! ヤマハ発動機は、2017年に生産を終了した「SR400 ...