HM LabのUSB 2.0ケーブル「RGBケーブル」2種が入荷。店頭価格は15cm USB Type-C to Cが1,250円、140cm USB Type-A to Cが1,500円。
USB 3.0端子は、挿し込みかたによってはUSB 2.0端子として認識されてしまうことがあります。USB 3.0端子はUSB 2.0との互換性を保つため、先端近くにUSB 2.0準拠の信号線4本が、端子の奥にUSB ...
昨今の技術の進歩は目まぐるしく、気づいたら知らない言葉が増えている、ということはありませんか? この連載では、よく聞くけど何となくしか知らない、気になっているけど今更聞きにくい、といった「トレンドワード」を易しく解説していきます。
初代からUSB 2.0、USB 3.0へと明解な名称でバージョンアップされていったUSBだが、USB 3.1で採用された「Gen」表記をきっかけに、さっぱり理解できなくなったという声は少なくない。USB対応の機器を取り扱うメーカー、さらにメディアによっても表記には揺れが ...
写真・動画の高画質化、ゲームのクオリティ向上とともに、PCで扱うデータサイズは肥大化の一途だ。それにともなって機器間通信の規格も進化し、より高速なデータ転送が可能になってきている。現在のところ比較的導入しやすく高速な規格は、USB 3.2 Gen.
外付けHDDやUSBメモリーでは、USB 3.0はもはや当たり前の存在。価格性能比を考慮してUSB 2.0対応品とどちらを買うかで悩むといったことはない。一方で、USB 3.0に対応していないパソコンを使い続けている人も多いだろう。将来のパソコン買い替えを頭に入れつつUSB 3.0対応の周辺機器を買うにして ...
※アフェリエイト広告を利用してます。 I-O DATA SSPK-UT1は、アイ・オー・データ機器が手掛けるコンパクトなスティック型SSDです。容量1TBを搭載し、テレビ録画やデータ保存に最適な設計となっています。対応インターフェイスはUSB 3.2 Gen1(最大5Gbps)に対応 ...
「USB」を使う機器は世間にあふれていますが、「USB 3.x」の規格は名称が混同し、同じUSBでもどれが何を指しているのかが分かりにくいことがあります。そんなUSB 3.xのバージョンについて、ハードウェア系ブロガーのAnup氏が仕様の違いを取り上げながら解説 ...
最近、ダイソーでは550円という低価格で「高速USB 3.2 Gen2&急速充電240W」に対応したUSB-Cケーブルが販売されています。以前、ダイソーで330円で発売されたUSB 3.2 Gen1&100W対応USB-Cケーブルは、eMarker情報に誤りがあってネットで話題となりましたが、今回は ...
仕事に、人生に効く一冊。 2月25~28日に開かれた「Mobile World Congress 2019」で、USBインプリメンターズ・フォーラムは、USBのワイルドでクレイジーな世界をさらに加速させることを決めました。 「USB 3.2」(最新・最速のUSB規格で、年内登場の見込み)と「USB 3. ...
このたび発売する『RUio16-D』は、コンパクトなハーフラックサイズの筐体に、Dante対応の16イン16アウトやWindows/macOSに対応 ...