米Microsoftは11月8日(現地時間)、統合開発環境「Visual Studio 2022」の最新版v17.4を公開した。本バージョンの目玉は、ARM64プラットフォームがサポートされたこと。「Surface Pro X」や「Windows Dev Kit」といったARM64デバイスでもネイティブ動作し、ARM64アプリのビルドおよびテストが可能。拡張機能の ...