異状さしかない!タイトル詐欺だ! およそ100年前の映画だが、普通に撮影すごくて見入ってしまう(塹壕戦の横移動!) ...
NY市中を舞台とする、バンクシーによる路上ゲリラ制作を追う痛快ドキュメンタリー。アートとは無縁の人々による反応が面白い。強奪したり閲覧料集めたり。作品ではなく行為に宿る表現性。 先掲動画が日本国外で閲覧できず、字幕なし版を追記。「強奪」組がアートディーラーにもてあそばれ警察沙汰になり、結局作品を守る行為をとる人々のほうが吉と出たあたり、バンクシーの起こす騒動ですら案外通俗的な社会規範を反映するもの ...
推し(高橋優さん)がラジオ番組でオススメしていたので。 最後の最後に名前と人柄がわかりそうな情報が出てきて「安堵」や「快」の気持ちになる不思議。 「ラヂオの時間」に似てるな〜と思ったら、納得の三谷幸喜脚本で、見る目あるやん私…となぜか私の手柄になる不思議🤭 優くんはどこが好きだって言ってたんだっけ…。 本編中は二転三転する意見に、私の頭は混乱を極めましたが(ほめてる)、もう一度radikoを聴い ...
好きな作品のみレビュー✍️ 暇さえあれば映画館へ行きたい☁️ 多忙なため、いいねやコメントを下さる方のTLは空いた時間でまとめてチェックしております♪ 交流のあるフォロワーさまのTLを追いたいの… ...
豪州産リベンジコメディ。悲憤のヒロイン帰還譚@仕立て屋編。良脇役揃いのなか『マトリックス』エージェント・スミス役で知られるヒューゴ・ウィーヴィングのオカマ警察官が面白すぎて主役喰ってた。 『The Dressmaker』でケイト・ウィンスレット演じる主役は、寂れた田舎町に最新モードを持ち帰りファッション革命をもたらす。欧州逃亡中の彼女は、斜め裁断“バイアス・カット”のマドレーヌ・ヴィオネに師事して ...
座頭市の按摩の師匠が謀殺され、その娘が女郎屋に売り飛ばされる。郡代とあくどいやり口で金儲けをするヤクザの親分のもとにイカサマ博打師の三木のり平が厄介になっているのだが、本格的なコメディリリーフの登場はシリーズ初ではなかったか。加藤武の用心棒が今ひとつ迫力に欠けるが、悪玉という感じでもない役柄なのでやむを得まい。狭い空間で必殺剣を振り回す市の演出はなかなか見せた。
ちょっと観る気になる。 たらたら観ていたんだけど、 なんだかんだで、観てる。 話が、急に進んだ。 二重生活判明した。 さて、 どんなわけがあるんでしょうか。
「もう一つの9.11」と呼ばれる1973年9月11日にチリで起こった軍事クーデターにより行方不明となった若者の名前が、不安を掻き立て心をひりひりさせるような音楽をバックに女性の声で読まれる。この軍事クーデターは朝日新聞の記事によると「90年まで続いた ...
途中でメールを送るシーン、どうしてマモルに"2000万はメールを送った人に渡してくれ“という内容をメールで送ってるのにその内容をお金を受け取った本人が知らなかったのか、そこだけおかしいと思った... でも伝えたい事はわかる素晴らしい映画、 地道に人に恥じない仕事でお金を稼ごう 若者たちに今だからこそ観てほしいし映画です。
大学卒業を目前に控えたある日、両親と共に親族のシヴァ(ユダヤ教の葬式)へ参列したダニエル。そこで鉢合わせたのは、幼馴染で元恋人のマヤ。さらに独身であるはずのパパ活相⼿・マックスが、妻と赤ちゃんを連れて現れ、この上なく気まずい状況に追い込まれたダニエル ...
1980年代のイギリスを舞台に、「ビデオ・ナスティ」低俗や暴力的の烙印を押された作品に対する検閲を描く、サイコロジカルスリラー。アップリンク京都で鑑賞。 「Video ...
日本的なものとは違う不気味さが全体を通してる。水槽の場面とストップモーションが最初にでてきたときは大変に気持ち悪くて感心した。