ものづくりの脱炭素化を支援する最新技術・手法を発信する展示会「第4回製造業カーボンニュートラル展」が、1月21~23日に東京ビッグサイト(東京都江東区)で開催された。電力会社や電気メーカー、IoTスタートアップ、リフォーム関連など27社が出展し、20 ...
ゴム連合は1月8日、9日の両日、第21期第1回中央委員会を開催し、「2026 春季生活改善のとりくみ方針」をまとめ、賃金や一時金、働き方について方針を決定した。
OSE天然ゴム先物相場(中心限月)は1月14日の1キロ=360.20円で上げ一服となり、350円水準まで調整売りが優勢となった。2025年12月下旬から急ピッチな値上がりが続いていた反動で、上海ゴム相場が上げ一服となり、つれてOSEゴム相場も下落した ...
「社長就任以来、10年にわたるエンドユーザーへの取り組みが奏功し、順調に市場シェアが拡大している」と語るハバジット日本の津川純社長。2026年は ...
信越ポリマーの2026年3月期第3四半期(4~12月)業績は、売上高が865億6,800万円で前年同期比3.7%増、営業利益が110億1,000万円で同1.4%増、経常利益が111億7,800万円で同6.7増、純利益が82億1,000万円で同12.0%増だった。
2025年は米国関税や中国の景気後退をはじめ、事業を取り巻く環境が厳しいなか、設備投資などを着実に進めたオカモト。2026年は「外部環境が一服し、前を見据えて仕事を進める年」と岡本邦彦社長は ...
3カ年中期経営計画の初年度にあたる2025年は、中間期に黒字転換するなど「満足はしていないが、滑り出しは順調だ」と語るアキレスの日景一郎社長。2年目の2026年は選択と集中を ...
2025年度上期(4~9月)業績は、産業用資材で黒字転換を果たし、営業利益、経常利益で過去最高を更新した藤倉コンポジット。2026年度は今期スタートさせた第7次中期経営計画に ...
中部工業用ゴム製品卸商業組合(加藤已千彦理事長=カテックス社長)と中部ゴム工業会(松井徹会長=住友理工特別顧問)の合同新年賀詞交歓会が1月14日、名古屋マリオットアソシアホテル(愛知県名古屋市)で開催され、組合員・賛助会員、工業会会員などおよそ160 ...
日本免震構造協会(中澤昭伸会長)は1月14日、明治記念館(東京都港区)で新年賀詞交歓会を開催した。当日は会員および来賓、報道関係者など112人が出席した。
2025年5月の総会で就任した前田淳理事長(東京ベルト社長)。役員改選に伴い、副理事長をはじめ新たな役員が誕生した。「皆さん組合に対して熱意が高く、豊富なアイデアをお持ちで頼もしい限り」と語る。業界は依然厳しい状況だが、前田理事長は信頼を軸にこれから ...
「2025年は第2次トランプ政権が打ち出した相互関税と分野別関税によって世界の経済秩序が急激に変化し、日本企業を取り巻くビジネス環境も一変した」と振り返る日本ゴム工業会の清水隆史会長(TOYO ...
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