「ポイチさんは伝え方が上手いんだよね。サンガやベガルタで一緒にプレーした時も、後ろからボランチのポイチさんがこういうふうにしろとか、指示がくるんだけど、俺が納得するような言い方をしてくれるんだよね。俺、基本さ、人の話も聞かないし、守備もしなか ...
「あとはさ、上田綺世のシュートだよね(チュニジア戦2点目)。ちょっと古いけどさ、バティストゥータみたいだったよ。昔さ、ローマ時代のヒデ(中田英寿)がよく言ってた。ペナ外から打ったら必ずシュートが入っちゃうって。速すぎて。インスタでシュート練習 ...
この6分後、伊東が敵陣でドリブル突破を試みると、 「ナイスチャレンジ」 と称賛。後半8分に 「ゆったりと時間が流れてますね、お互いに」 ...
「せーの!2030年のオリンピックに出場することです」5月22日、宇野昌磨と本田真凜の2人は会見を開き、アイスダンスでの競技復帰を報告した。目標を聞かれると、声を揃えて「オリンピック」と宣言する。本気度の高さをにじませた。
前半を0対0で折り返し、後半へ突入した56分、先制点を奪った。堂安律のアシストから、前田大然がネットを揺らした。しかし、6分後に同点へ持ち込まれる。
現地時間6月25日(日本時間26日)、北中米W杯で日本代表はスウェーデンを相手に1―1の引き分けでグループステージを終えた。その結果、2位でのグループステージ突破を決め、決勝トーナメントの相手は強豪・ブラジルとなった。現地で試合を撮影した、ロ ...
現地6月25日、米テキサス州アーリントンで行われたワールドカップ・グループF最終戦。日本はスウェーデンと1対1で引き分け、1勝2分けの勝ち点5でグループ2位となり、決勝トーナメント進出を決めた。
「戦術的な交代ではないので、ちょっと心配しましたが、その後本人の話では無理をしなかったというのでホッとしました。ただ、センターバックの3人でいうといろんな選択肢があって、プレースタイルも違いますけど、僕はセンターバックにそんなに大きな差はないと思って ...
米紙『New York Post』は、アメリカ代表がD組1位突破を決めた後、決勝トーナメント1回戦で対戦する可能性のあった13チームをランキング形式で紹介した。その中で日本は12位。つまり、アメリカにとって最も避けたい相手に近い位置付けだった。
「鎌田選手は愛媛出身ですが中学から関西で暮らし始めた“関西育ち”で、大阪出身の前田大然選手や守田英正選手と一緒にいる時間が多い印象でした。佐野選手は岡山県出身ですが、昨年10月から2人でボランチを組んでブラジルとイングランドを撃破し、特別な信 ...
「はい、日本サポーターが開門前から大挙して訪れていました。昨日のサポーターの集まりには森保監督が5分ほど顔を出して応援を呼びかけた効果もあったのかもしれません。あとは、試合中にはスタンドを青に染め、試合後にはゴミを拾えるようにするAPAホテル提供のゴ ...
本田の「ナイス」は、1)主に守備 or ルーズボールの時、2)派手ではないが、重要なプレーに言う…という傾向がある。 つまり、本田の口癖を数えれば、予選3試合の陰のMVPが見えてくる。そこで、「ナイス」の回数を点数化し、ランキングを算出した。