令和8年1月24日(土曜日)からの降雪により市内の各所で発生している交通障害をはじめとして、市民生活に重大な影響を及ぼしている状況を受け、令和8年1月26日(月曜日)9時30分に札幌市雪害対策本部を設置しました。
北海道開発局において、さっぽろ雪まつり開催時に発生する国道12号、国道230号等の車両混雑緩和を目的として、令和8年1月29日から2月11日まで、AIカメラによるリアルタイム道路混雑情報提供を実施します。 国道12号・230号などの渋滞を避け、スムーズな移動にお役立てください。
今回のトークイベントでは、北フィンランド最大都市で2026年の欧州文化首都にも選ばれたメディアアーツ都市・フィンランドのオウル市の関係者をお迎えし、オウル市が冬に開催しているユニークなフェスティバルの概要やメディアアーツの取組などをお話しいただきます ...
2月6日から、イタリアで開催されるミラノ・コルティナ2026冬季オリンピックに出場される日本女子カーリングチームの皆さまがお越しになりました。
昨年は、中央区役所複合庁舎のオープンや市内に2カ所目となる「札幌市東部児童相談所」の開設により、市民生活の基盤を整備したほか、GXの取り組みでは、北海道初となる大規模商用ステーションの開所や地方税の課税の特例制度「GX推進税制」の運用開始など、GX・ ...
洋菓子産業の振興のため、札幌市も参画するスイーツ王国さっぽろ推進協議会(会長:古谷 健)が主催する「さっぽろスイーツコンペティション2026 」のグランプリ作品の発表会と表彰式に出席しました。
札幌市手稲区の「前田砂層」(およそ7000年前)から産出したクジラ化石3標本を詳細に記載しました。標本のうち1点は、これまでの研究で暫定的にホッキョククジラとされていましたが、今回新たにセミクジラに似ると再定義しました。
駐日オーストリア共和国大使のシグリッド・ベルカ閣下が、1月17日からのFISスキージャンプW杯の開催に合わせて来札されたことから、ごあいさつにお越しいただきました。 閣下からは「文化面だけではなく、再生可能エネルギーやAI、半導体といった経済面においても、これからオーストリアと北海道・札幌とのつながりが深まることを願っています。」とのお話がありました。
未来を担う子どもたち自身に、札幌のまちづくりについて考えていただく「札幌市子ども議会」の子ども議員(市内小中学生25人)と高校生・大学生10人によるユースファシリテーターから、子どもが暮らしやすいまちにするためにという問いの下、ネットトラブル、ユニバーサルデザイン、環境、通学路の安全、地下鉄という5つのテーマについて、話し合った内容を発表いただきました。
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