カードは周囲温度55℃、チップ温度105℃までの耐性を有していますが、適切な冷却なしでは筐体が触れないほど高温になってしまうため、コールシュッター氏は大型ヒートシンク2枚を追加で購入。サーマルパッドでサイズに合わせて貼り付けました。