まずはフレームレートへの影響を検証しよう。解像度はフルHDおよび4K、DLSSのモードは「パフォーマンス」と「クオリティー」。ゲーム側で対応しているなら、4K環境に限り「ウルトラパフォーマンス」も追加した。その上で、DLSSプリセットはK(第1世代トランスフォーマー)かM(第2世代トランスフォーマー)、もしくはKかL(第2世代トランスフォーマー、ウルトラパフォーマンス時のみ)のパターンで計測した。