メカニカルキーボードは、打鍵感を最重要視するユーザーから熱い支持を集めている。しかし明確な弱点もある。中でも最大のネックは「うるさい」こと。軸(スイッチ)の種類によって程度の差はあるものの、共同スペースで使えば、周囲から煙たがられている可能性はあるだ ...
キースイッチには独自の「Marble Switch」を搭載し、このスイッチとUniCushionガスケットの組み合わせにより、“コトコト”とした打鍵音と柔らかく優しい打鍵感を謳う。
ロジクールは、同社ブランド初となるガスケットマウント構造を採用したワイヤレスメカニカルキーボード「Alto Keys K98M」(以下K98M)を発表した。発売は2月26日、価格はオープンプライスで直販価格は1万8,590円。
Gehirn60は、60%サイズのキーボード自作キット。フィンランドのキーボードブランドBaionlenjaとBowl Keyboardsによるリリースで、かつてテンキーレスキーボードとして販売されたケースの60%版にあたるという製品。