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フランス式(仏式)バルブの空気の入れ方 こんにちは サイクルセンターヤマグチです🚲 🎥 動画の流れに沿ってご説明します👇 ① まずは準備 自転車はスタンドに頼らず、 壁に立てかける方が安定します。 バルブの位置は 真下ではなく10時方向がおすすめ。(フロントは2時の位置) ポンプの抜き差しがしやすくなります。 ② バルブ先端のネジ 先端の小さなネジを緩めます。 先端を一階軽く押し込むと入れやすくなります ここを忘れると 「空気が入らない原因」になります。 ③ ポンプを取り付け 両手でまっすぐ押し込むのがポイント。 斜めに入れると、バルブを傷めやすくなります。 差し込んだら レバーを立ててロック。 ④ 空気を入れる ゲージを見ながら 適正空気圧まで入れていきます。 ※空気圧の目安は タイヤ側面の表記を参考にしてください。 ⑤ 外すときが一番重要 レバーを倒してロック解除。 その後、 ねじを曲げないよう、まっすぐ引き抜く。 ここで斜めに抜くと バルブのネジを曲げてしまうことがあります⚠️ フランス式は ✔ 正しくやれば簡単 ✔ でも雑にやるとトラブルが出やすい 空気圧不足は パンク・
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フランス式(仏式)バルブの空気の入れ方 こんにちは サイクルセンタ…
視聴回数: 2.4万 回5 か月前
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